モスバーガーでクレジットカードを活用すれば還元率5%以上でお得

モスバーガーの支払い方法が一気に拡大し、Suicaなど9種類の交通系電子マネーを皮切りに、2018年3月14日からクレジットカードでも決済ができるようになりました。

これによって、モスバーガーがよりお得になるのでしょうか?また従来の「モスカード」との兼ね合いも気になるところですよね。

今回は話題のモスバーガーの新決済方法と、それに役立つお得なクレジットカード活用術をご紹介します。あなたもモスバーガーで新しい決済方法を試してみませんか?

2018年3月14日よりモスバーガーでクレジットカード決済サービス開始

ファーストフード店のクレジットカード対応は、他の業界に比べて意外とゆっくり目のようです。最大手のマクドナルドもやはり2017年11月にクレジットカード決済が可能となったばかり。

モスバーガーだけが特に立ち遅れているという訳ではないんですね。さて、気になるモスの新決済方法とは一体どんな内容なのでしょうか?

Edyから交通系電子マネーやクレジットカードへ順次拡大

以下がモスバーガーが対応している決済サービスです。2018年3月14日よりクレジットカード決済にも対応しました。

クレジットカード
クレジットカードブランド
・VISA
・MasterCard
・銀聯
・JCB
・アメリカンエキスプレス
・ダイナース
・ディスカバーカード
非接触型決済
・Visa のタッチ決済
・Mastercardコンタクトレス
・JCB コンタクトレス
・American Expressコンタクトレス
電子マネー
対応電子マネー
楽天Edy
・iD
QUICPay
交通系電子マネー
決済可能な交通系電子マネー
・Kitaca
Suica
・TOICA
・manaca
・ICOCA
・SUGOCA
PASMO
・nimoca
・はやかけん
QRコード決済
決済可能なコード決済
・PayPay(ペイペイ)
・au PAY(エーユーペイ)
・d払い

使える電子マネーの便利なところは、カードやスマートフォンをレジにかざすだけで精算できることですね。

それに数百円程度の支払いもしやすく、ファーストフード店ではとても使い勝手のよいものです。また、2020年10月13日よりQRコード決済も導入され、ますます便利になりました。

電子マネー対応でApple PayやGoogle Pay決済も可能

ところで、モスバーガーで利用できる交通系電子マネーの中にはSuicaが含まれていますが、これによってApple Payや、Google Pay決済も可能です。

iPhoneにSuicaもしくはiD対応のクレジットカードを登録している方は、これからはモスバーガーでのApple Pay決済が便利ですね。次章より、モスバーガーがもっとお得に利用する方法をご紹介していきます。

モスバーガーはモスカードが便利!クレジットチャージで還元率5%

モスバーガーの新決済方法は2017年スタートですが、実はそれ以前もクレジットカードが使えたことをご存知でしょうか?

といっても直接カード決済できた訳ではなく、「モスカード」を経由する方法です。実はこのモスカード、使い方次第でかなりお得度が違ってくるんですよ。

モスカードは発行無料!チャージで1%還元

モスカードはプリペイド式カードです。事前にチャージ(入金)しておくと、現金を一切使わずモスバーガーが買えるという便利なもの。しかも3,000円以上チャージすると、1%分のMOSポイントが貯まります。

入手方法は、店頭でモスカードが欲しいと伝えるだけです。カード発行手数料は無料で、最低1,000円分のチャージが必要です。

モスカード画像

モスカードはギフト用としても使えますが、もちろん自分用に何度も繰り返し使って構いません。2回目以降は500円単位で最大30,000円まで入金できます。

モスカードはモバイルタイプもある!アプリはiOSとAndroidに対応

またモバイルタイプの「モバイルモスカード」ならもっと便利です。これはiPhoneとAndroidどちらにも対応するアプリ「スマホサイフ」をダウンロードすればすぐに使えます。

このアプリにはカード発行機能もありますので、モスバーガーまで足を運ばなくても自宅にいながらにしてモスカードが作れて便利ですよ。

モバイルモスカードの利用方法も簡単です。スマホサイフアプリを起動して、「マイカード」→「モバイルモスカード」を選択し、レジでバーコードを提示するだけで精算できます。

モバイルモスカードバーコード画面

既にモスカードをお持ちの方なら、手元のカードをアプリに読み込んでください。これでスマホをかざすだけのスマート決済が可能になります。

モスカードはクレジットチャージすればポイント2重取りができる

モスカードに3,000円以上チャージすれば、1%のMOSポイントが貯まります。これはクレジットチャージでも現金チャージでも変わりません。

でもクレジットカードでチャージすれば、これに加えてカードポイントまで獲得できます。つまりポイントの2重取りですね。

  • モスカードにMOSポイントが貯まる
  • クレジットカードに利用額に応じたカードポイントが貯まる

モスカードのクレジットチャージが現金チャージよりもお得なのは、毎回このようなお得が積み重なっていくからです。しかも手間いらずですから、クレジットチャージは現金チャージよりもずっといいですよ。

「モスカードの日」にチャージするとポイント還元4%

モスカードの日にチャージしている説明画像

でも同じチャージするなら、絶対に「モスカードの日」がおすすめですね。

モスカードの日

  • 毎月25~29日はモスカードの日
  • 1,000円以上の入金でMOSポイント4%

通常「3,000円以上のチャージで1%」のところが、毎月25~29日なら「1,000円以上で4%」に!チャージは毎月5日間あるモスカードの日に限りますね。

そして忘れてはいけないのは、クレジットカードでチャージすれば、これに加えてカードポイントまで獲得できることです。

クレジットチャージで合計還元率が5%

例えば毎月25~29日のモスカードの日に還元率1%のカードでモスカードにチャージするとしたら、なんと合計5%もお得です。

ただポイントはそれぞれ別のカードに貯まりますから、この5%はあくまでも合算後の還元率です。以下は「モスカードの日に還元率1%のクレジットカードで10,000円チャージ」した場合のポイント内訳です。

チャージポイント <クレジットカード> <モスカード>
合計500ポイント 100ポイント
(クレジットカードのポイント)
400MOSポイント

この様に4%分はモスカードにMOSポイントとして貯まり、1%分(還元率1%のカードの場合)はチャージしたクレジットカードの方に貯まります。

MOSポイントは10ポイント=10円でモスバーガーで使える

さてこうして貯めたMOSポイントは、10pt=10円としてモスバーガーで使えます。10円貯まる毎に支払いに使ってもよし、長期間貯め込むのもよし、MOSポイントの使い道はあなたの自由です。

週に何度かモスバーガーを利用する方なら、完全無料で食べれる日も意外と早くやってくるでしょう。

ただし必ずモスカードの日にクレジットチャージすることをお忘れなく!この5日間にチャージするとしないでは、ポイントの貯まり具合が全く違ってきます。

MOSポイントの有効期限は1年間(利用のない場合)

ただ有効期限のことを考えると、どのポイントもなるべく早く使い切るに越したことはありません。一方でモスカードのMOSポイントにも有効期限がありますから、長期間貯め込まない方がいいでしょう。

MOSポイント

  • 最後の付与または利用の翌日から1年間が有効期限
  • 有効期限が切れたポイント残高は失効する
  • 譲渡や換金はできない

ただMOSポイント有効期限は「付与日・利用日の翌日を起算日として1年間」となっていますから、年に一度でもモスカードを使っていれば失効の心配はありません。

「最近モスバーガー食べてないな」なんてふと思った時は、ちょっと注意が必要かもしれませんよ。そういう時は、念のために「モスカード管理サイト」でポイント残高をチェックしてみてくださいね。

複数のモスカードのポイント残高は合算できる

なおMOSポイントを誰かにあげることはできませんが、モスカードが複数枚あった場合、ポイントを1枚のカードに合算するは可能です。

  • 1.モスカード管理にログイン
  • 2.「2枚のカード間の残高移行をする」へ

ただし、いずれのカードも公式サイトに登録を済ませていることが条件です。登録済みのカードなら、上記の手順で簡単にポイント移行できますよ。

モスバーガー利用におすすめの高還元クレジットカード

ここからは、モスカードへのチャージにおすすめの高還元クレジットカードをご紹介していきましょう。

クレジットカードの標準的な還元率は0.5%ですが、ここでは基本還元率が1%以上の高還元&モスバーガーで使いやすいクレジットカードを厳選して紹介していきます。

基本還元率とは、いつどこで利用しても適用される還元率のことです。

モスバーガーで5%還元!JCBカード W

JCBカード Wは基本還元率が1%と高い為、モスカードへのチャージで合計5%還元となり大変お得です。しかも年会費は無料。モスバーガーだけでなく、様々なメジャーな店舗を高還元で利用できるお得な1枚です。

Amazonやワタミグループを2%の高還元で利用できる上に、基本還元率が高い為いつどこで利用してもお得。

年会費が無料にも関わらず旅行保険まで付帯するハイスペックカードですからメインカードとしても大活躍してくれることでしょう。

またJCBは「たびらば」で世界中の店舗で優待が利用できるだけでなく、日本国内でも優待が豊富です。ここで国内の飲食店で使える優待の一部抜粋してご紹介しておきましょう。

  • ほっこり居酒屋瓢膳:飲食代20%OFF
  • 鮨英:飲食代20%OFF
  • イルキャンティ:飲食代20%OFF
  • インド・ネパール料理タァバン:飲食代ランチ10%
  • 居酒屋恵比寿屋:飲食代20%OFF
  • オリエンタルテーブル:飲食代10%OFF

その他にも「JCB優待」ではレジャー施設やホテル、美容サロンなど様々な分野を利用できます。39歳以下の方限定のハイスペックカードですが、一旦入会してしまえば40歳過ぎても引き続き利用できますので、30代の方は今のうちに入会しておくとよいでしょう。

JCB CARD W

カードの詳細へ
公式サイトはコチラ
カード名称 JCB CARD W
年会費 無料
国際ブランド JCB
電子マネー QUICPay
追加カード ETCカード
家族カード
特典 ・基本還元率1%
・最高2,000万円の海外旅行保険付帯
・海外ショッピング保険付帯
・たびらば優待

モスバーガーで5%還元!女性にはJCB CARD W plus L

女性の方にはJCB CARD W plus Lがおすすめです。こちらのカードは先にご紹介したJCB CARD Wの女性向けカードです。

還元率や付帯保険などのスペックはJCB CARD Wと全く同じですが、こちらには女性向け特典が追加されてます。女性のキレイを応援してくれるLINDAリーグなど女性に嬉しい特典も魅力です。

年会費が無料の上に還元率が高い為、女性のメインカードとして大活躍してくれること間違いなしの1枚と言えるでしょう。

JCB CARD W plus L

カードの詳細へ
公式サイトはコチラ
カード名称 JCB CARD W plus L
年会費 無料
国際ブランド JCB
電子マネー QUICPay
追加カード ETCカード
家族カード
特典 ・基本還元率1%
・最高2,000万円の海外旅行保険付帯
・海外ショッピング保険付帯
・女性向け保険をオプションで追加できる
・LINDAリーグ 

モスバーガーで5%還元!ファーストフード店で高還元dカード

先にご紹介したJCB CARD W/plus Lは39歳以下の方限定のカードですから、40歳以上の方には年会費無料の高還元カードであるdカードがおすすめです。

また、モスバーガーだけでなくマクドナルドもよく利用するという方なら、マクドナルドで1.5%の高還元となるdカードがおすすめですね。

dポイントはモスバーガーでもマクドナルドでも1ポイント1円として、そのまま利用頂けます。d払いにも対応していますし、d払いを利用するならdカードとの紐づけがおすすめです。

dカードは基本還元率が1%と高く年会費も無料ですから、モスバーガーの利用にもおすすめのクレジットカードですよ。

dカードも電子マネーiDが標準搭載されていますから、少額決済も便利ですよ。また、モスカードへのチャージで5%還元となるお得なクレジットカードです。

dカード

カードの詳細へ
公式サイトはコチラ
カード名称 dカード
年会費 無料
国際ブランド VISA・MasterCard
電子マネー iD
追加カード ETCカード
家族カード
特典 ・基本還元率1%
・dカードケータイ補償
お買物あんしん保険

よりお得にモスバーガーを利用頂く為に便利なサービスをご紹介

モスバーガーはクレジットカード決済や電子マネー決済にも対応し、サービスを拡大していますが、まだまだ便利に利用できるサービスが用意されています。

ここからはモスバーガーの便利なサービスをご紹介していきますね。

お店で待たずに受け取れる!ネット注文

ネット注文スマホ画面

モスバーガーは出来たての「おいしさ」を提供する為、注文を受けてから作り始めますので、どうしても待ち時間が発生してしまいます。

ところが、事前にスマホなどで注文できる「ネット注文」サービスを利用すれば、お店で待たずに商品を受け取れるのです。手順も以下のように簡単で、予約時間も10分単位で指定できます。

ネット注文使い方説明画像

①モスバーガーのネット注文公式サイトにアクセス
②「新規会員登録」→モスバーガーのWEB会員に登録済か未登録かを選択
③スマホやパソコンのメールアドレスを入力
④モスから送られてきたURLにアクセス
⑤住所などお客様情報を入力
⑥持ち帰り注文する店舗を選択
⑦予約時間を入力
⑧メニューを選ぶ
⑨モスカードやクレジットカードなど決済手段入力
⑩住予約時間に店舗に商品を取りに行く

今までネット注文の決済手段はモスカード一択でしたが、2018年7月26日からネット注文でもクレジットカード決済ができるようになり、選択肢の幅が広がっています。

ネット注文の主なメリット

  • 時間を気にする事なくメニューを選べる
  • 沢山注文しても待たされない
  • モスカード決済で0.5~2%ポイント上乗せ
  • いつでもどこでもスマホやパソコンから簡単に注文できる
  • お店で待たずに希望の時間に受け取れる

以前ネット注文は会員登録が必要でしたが、最低限の個人情報の入力のみで注文できる「ゲスト注文機能」も追加され、手軽に利用できるようになりました。

モスカードでネット決済すれば還元率が更にアップ

さらに嬉しいことに、モスカードプログラム会員の方なら、ネット注文の際にモスカードで決済すれば、下記のようにMOSポイントが上乗せされます。

モスカード会員特典

モスカード会員 還元率
ブロンズ 0.5%
シルバー 1%
ゴールド 2%

先ほどご紹介した高還元クレジットカードを使って、モスカードの日にチャージすれば5%、ゴールド会員の方なら更に2%プラスで合計還元率が7%までアップしますね。

モスカード会員登録でお得なクーポンをゲット

モスカードプログラムは、モスカードを持っている方が利用できる特典で、来店回数や利用金額に応じてランクがアップしていきます。
モスカードプログラム説明画像

モスカードプログラムはモスカードを公式サイトに登録するだけで会員になれて、1年間の来店数や利用額に応じてランクがアップしていくお得なプログラムです。

  • モスカードを公式サイトに登録:ブロンズランク
  • 来店回数3回かつ購入金額3,000円以上:シルバーランク
  • 来店回数12回かつ購入額10,000円以上:ゴールドランク

※集計対象期間:4月1日~翌年3月31日の1年間

会員登録をすれば、スマホでいつでも簡単に残高確認もできますし、WEBでクレジットカードチャージも簡単にできます。
また、ランク別に以下のような特典も利用できる為、モスバーガーをよりお得に楽しめるのです。

  • 誕生月に抽選でお好きなハンバーガープレゼント
  • ランク別にお得なクーポンが配信される

登録は無料ですし、よくモスバーガーを利用する方なら、会員登録した方が絶対にお得ですね。

モスカードの注意点をご紹介!モスカード残高には有効期限がある

モスカードは、とてもお得なプリペイドカードですが、利用するにあたって知っておいた方がよい内容をご紹介していきましょう。
また、電子マネーとモスカードの特徴を一部比較しながら、モスカードの注意点をご紹介していきますね。

モスカードは持ち主の特定ができない

モスカードが電子マネーやクレジットカードと決定的に違うところは、「持ち主の特定ができない」という点です。

モスカードも会員登録はしますが、だからといって紛失や盗難時に万全の対応は期待できません。

以下の通り、電子マネーやクレジットカードならば極当たり前にできることが、モスカードだと軒並み不可能なのです。

  • × 持ち主の特定
  • × 紛失時の追跡
  • × 残高の補償
  • × 紛失の際の再発行

満額チャージしたモスカードを紛失しても、打つ手が全くないというのはちょっと不安ですね。つまりモスカードが第三者の手に渡ったら、チャージ残高は使われ放題なのです。

モスカードは紛失したら戻ってこない

モスカードを紛失すると取り戻す手立てが無いという点は、モスカードを持つ人はどなたも気をつけなくてはならないことです。

なおモスカードが破損した場合は、データ読み取りができる限り再発行可能です。しかし状態が酷ければ、それも諦めざるを得ません。

一方クレジットカードや電子マネーなら、盗難保障もついており再発行が可能です。また紛失や盗難の際にも、電話一本で利用をストップできますので、その点は安心していられますね。

モスカードは3年間使わないと残高が消える

またモスカードは、使わず放置していると残高が0になってしまうということも忘れてはいけません。

MOSポイントの有効期限は使わなくなってから1年間でしたが、モスカードは使わず3年経つと、有効期限が切れて失効してしまいます。

  • 有効期限は最後の入金日もしくは利用日から3年間
  • 有効期限を過ぎると残高の有無に関わらず無効になる
  • 残高やポイントの払い戻しはできない

問題はモスカードの有効期限切れと同時に、カード内の残高やポイントが消失してしまうことです。

しかもカード内の残高については、一切払い戻しができません。つまり使わなくなったモスカードをそのままにしていると、チャージしたお金が無駄になってしまうのです。

モスカードを使わなくなっても残高は払い戻しできない

ですからモスカードを使わなくなったら、必ず残高の処理を考える必要があります。

プリペイドカードは入金すると取り消しが効かないので、一旦チャージしたら後は使い切るしかありません。

ただモスカードは人への譲渡が自由なので、使い残しですがプレゼントという手がありますね。

電子マネーやクレジットカードの貸し借りはできない

電子マネーやクレジットカードだとこうはいきません。なぜなら譲渡どころか貸し借りもしてはいけないことになっているからです。

しかしそもそも電子マネーは汎用性が高く、一切使わなくなるということは考えられませんし、有効期限も実質無期限もしくは長い期間(交通系は10年)が設定されているのが普通です。

またクレジットカードの方も、5年毎に更新(審査)はされるものの、特に有効期限は設定されておらず、解約しない限り何歳になっても使い続けることができます。

チャージで4%ものポイントを獲得できるのはモスカードだけ

便利でお得なモスカードですが、デメリットもあるということがわかりましたね。モスバーガーへ行く機会が少ない方は、モスカードは作らない方が無難かもしれません。

その場合は電子マネーやクレジットカードで支払えば、モスカードほどではないにしろポイントも貯まりますし、何と言っても支払いがとても便利です。

でもモスファンの方なら、モスカードは絶対に外せませんよ。電子マネーやクレジットカードでも、4%もの還元は絶対に不可能だからです。

「モスバーガーの日にクレジットカードでチャージしたモスカードで支払う」、お得度ではこれがベストですね。

モスバーガーはクレジットカードや電子マネー対応でよりお得になります!

モスバーガーのクレジットカードや電子マネー対応がスタートしました。これによって、支払い方法の幅がより広がり、これまでよりも使い勝手がよくなります。

でも「モスカード」のお得さはこれまでと変わりません。ただクレジットチャージでポイント2重取りできるので、モスカードの日のクレジットチャージがおすすめです。これで4%以上の高還元が実現しますよ。

特に今回ご紹介したクレジットカードなら、5%以上の高還元でモスバーガーを楽しめますよ。

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